2/17、吉田豊史が衆議院予算委員会第六分科会で質疑に立ちました

吉田豊史が衆議院予算委員会第六分科会で質疑に立ちました。

予算委員会の分科会で質疑に立つのは2017年2月23日以来1,820日ぶり。農水関係で質疑に立つのは2017年6月15日以来1,708日ぶりでした。
質疑テーマは
・みどりの食料システム戦略 
・養蜂 
の2つ。

前者の持続性と生産性向上の両立をめざす「みどりの食料システム戦略」についての質疑では、消費者目線からの森林資源活用、さらに木質ペレットと展開し「消費者に選択される戦略が必要」と求めました。金子農水相から「指摘通り、消費者の視点を意識しないと」と答弁がありました。

後者では、政府のデジタル田園都市構想から養蜂につなげて質疑を行いました。


予算委員会第六分科会で質疑に立つ吉田豊史